CASES
セラミック治療 の症例
平日11:00~20:00 / 土日10:00~18:00
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東京駅前しらゆり歯科のセラミック治療(審美歯科)症例一覧ページです。オールセラミッククラウン・ジルコニアクラウン・ブリッジ・インレーなど、治療例をご紹介しております。
院長、藤巻太一朗の症例は以下もご参照ください。
(https://seimitsushinbi.jp/case/?doc=14)
「以前に根管治療をした歯が、噛むと違和感がある」とのことでご来院された患者様の症例です。 患者様は、数年前に他院で根管治療を受けたとのことでしたが、被せもの(クラウン)は装着されていない状態でした。 噛んだときの違和感が慢性的にあり、食事中も気になるとのことで当院にご相談いただきました。 レントゲン検査では、根の先端に透過像(根尖病変の可能性)が見られ、過去の治療ではラバーダム防湿が使用されていなかったそうです。
20代女性の患者様。 他院にて「上の前歯(右上中切歯)は抜歯してインプラントかブリッジにする必要がある」と診断され、大変ショックを受けられていました。 すでに根管治療を受けた歯でしたが、急に担当医が変わり、「抜歯が必要」とだけ説明されたことに不安感を抱き、当院を受診されました。 左上中切歯と犬歯も仮歯のままで、将来への不安が大きかったご様子です。
ご主人が当院に通院されていたことで、ご紹介により来院されました。 以前通院していた医院で、奥歯のインプラント埋入、前歯部のインビザライン矯正を行ったものの、そのまま放置してしまったとのことで来院された患者様です。